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世界を変える「自分」になる19の法則-スティーブ・ジョブズの教え

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★★★★★ とにかく面白い

これまで読んだ本の中で一番だと思うほど、面白かった……

★★★★★ 最高のビジネス哲学書

年齢的に早い段階でとにかく読むことをお薦めします!!」

あなたは世界を変える人か? 変えない人か?

5月12日発売の『世界を変える「自分」になる19の法則―スティーブ・ジョブズの教え』(イノブックス)、この本は「世界を変えたい」と願う人のための1冊です。

「世界を変える」

「世界を変える」と聞くと、大げさなものに聞こえるかもしれません。ですが、「世界に何らかの形で影響を与えたい」「貢献したい」と願う人は決して少なくありません。

時代は西暦3033年。約1000年後の未来です。登場するのは「教授」と「青年」の2人の男。その2人の対話で物語が展開していきます。話題の中心は世界に革命を起こす製品をいくつも生み出し、時価総額世界一の企業をも創った歴史上の人物(1000年後の世界史にもでてくる人物)……

スティーブ・ジョブズです。

「ジョブズはなぜ世界を変えることができたのか?」

「ぼくらはそのためにどのような『自分』であればいいのか?」

この2つの問いに対する1つの答えが見えてきます。

注目するのは「自分」です。とことん自分にこだわりました。ジョブズのように世界を変えるための「自分」を創るためにどうしていけばいいのか?その具体的な処方箋がこの本におさめられています。世界を変えるジョブズの思考や行動はわたしたちが考える「常識」とは大きく違います。しかし、だからこそ、それらは非常に興味深く、価値があるものです。本書を読むことで、世界を変える「自分」を創るための旅がはじまります!

Amazonの読者レビュー  平均 ★★★★★

★★★★★ とにかく面白い

これまで読んだ本の中で一番だと思うほど、面白かった。仕事で悩んでいる人にもとても役立つ本だと思います。

文章は会話形式でとても読みやすいし、主人公の青年が仕事に苦しんでいるのに共感しつつ、すぐに物語に引き込まれるように一気に読みました
「嫌われる勇気」を読んだ人なら、ジョブズを題材にした「嫌われる勇気」と感じるかも。

1000年後の未来にいる教授がジョブズについて教えるというのも面白い。
まだ一読した段階ですが、これまでの価値観を揺さぶられました。

タイトルにあるように法則は19あるのですが、細かな気づきは19どころではなかったです。私にとっては、とても大切な1冊になりました」

★★★★★ 最高のビジネス哲学書

「この本は、単なるビジネスノウハウを学ぶ本ではありせん。

仕事を通して「世界を変える」ための考え方を、
スティーブジョブスの教えを通じて学ぶことができる大変価値ある1冊です。

言い換えると、ビジネスを通じて「自分を変え、世界を変える」ための考え方や行動論が学べる、必読の「哲学書」と言えます。

全ての章が素晴らしい内容のため、あえて具体的な言及はしませんが、「影響を受けるだけの人間ではなく、世界に影響を与えるビジネスマンになろう」という気持ちが沸々と湧き出る一冊でした。

私自身、企業家として複数の会社の立ち上げと運営に携わっている立場からしてみても、非常に刺激的でかつ共感できる内容でした。

この本は経営者や管理職のみならず、それこそ学生や若手の社会人に是非読んで頂きたいです。
年齢的に早い段階でとにかく読むことをお薦めします!!」

★★★★★ すごく分かりやすかったです!

「とても分かりやすかったです!
読む過程そのものが報酬でしたね。
自分も勇気づけられました!」

★★★★ ジョブズのことがスッと理解できて自分の行動に影響を与える本

「友人からの紹介でこの本を読みました。私はジョブズが何をした人が知っていましたが、どのような人だったか知らなかったので理解を深めようと思い、読み進めました。特に会話形式で話が展開していくので、難解な内容も不思議とスッと理解できて自分ごと化することができます。非常に読みやすい本です。ジョブズは良くも悪くも普通とはだいぶ違う人だったようなのですべて参考にはできませんが、いくつか自分と照らし合わせてハッとさせられることがありました。

ジョブズの言葉を丁寧に抽出して、解釈を最小限にしているので混じりっけがなく、彼が近くにいるような親近感を覚えます
また、「自分」にフォーカスして話が展開していくので、おのずと自分の考え方や、行動と照らし合わせて考えるようになるのもおもしろいところです。

ジョブズのことを知りたい人、世界を変えたい、とまではいかなくても仕事で世の中に影響を与えたいと考えているビジネスパーソン(アーティスト?)、自分の考え方にジョブズから影響を与えてほしい人に一読をおすすめします」

最新刊『世界を変える「自分」になる19の法則』を特に読んでいただきたい方

1.起業家、経営者、個人事業主の方など

2.デザイナー、クリエイターの方など

3.世界に何らかの影響を与えたいと考えている方、現状を打破したい方

4.自信を持てない方

仕事に自信がないとか、売り込むのが苦手とか、そのような人は本書の法則4の『世界を変えるカリスマの「自信」』だけでも読んでいただければと思います。この章だけでもきっと価値があると思います。

最新刊『世界を変える「自分」になる19の法則』の5つの特徴

1.「世界を変えたい」すべての人のための1冊

世界を変えたい、世界に何らかの形で影響を与えたい、貢献したいという情熱をもつ人々に役立つ1冊となっています。

2.舞台は西暦3033年、登場するのは2人の男

舞台は西暦3033年。約1,000年後の未来です。登場するのは「教授」と「青年」の2人の男。ジョブズを研究しているという「教授」と起業家である「青年」の2人の対話で物語が展開していきます。話題の中心はスティーブ・ジョブズ。1,000年後にジョブズがどのように語られるのかも見どころの一つです。

3.ジョブズの言葉と言葉を結んだ時に見るものとは

2011年8月9日 ジョブズが創ったアップルは時価総額世界一の企業となり、Macintosh、iPod、iPhone、iPadなど世界に革命を起こす製品を生み出しました。たったひとつの分野で革命を起こすのでさえ凄いのですが、彼は幾度もの革命を世界で起こすことに成功したわけです。そのジョブズに関する膨大な言葉を研究し、「点」と「点」を結ぶように、「言葉」と「言葉」を結び、そこから見出した、ジョブズが成功した理由を物語に反映させているので深い内容が理解しやすい。

4.「自分」に特化した内容

徹底的に「自分」にフォーカスしました。世界を変えるために「自分」をどう創るかという一点に絞り込んだ内容です。優先すべきは「自分」です。「自分」が大きくブレてしまうと、例え他の知識などが正しくても、うまくいかない。「自分」に徹底的にフォーカスしたという点でこれまでのジョブズに関する多くの書籍とは一線を画す内容になっています。

5.起業家、経営者、個人事業主の方必読の1冊

起業家、経営者、個人事業主の方など、「世界を変えたい」「世界に少しでも影響を与えたい」という方に必読の本となっています。

最新刊『世界を変える「自分」になる19の法則―スティーブ・ジョブズの教え』

起業家、経営者、個人事業主必見の1冊です。
Amazon消費者部門ベストセラーランキング17位(2015年5月14日段階)
ご質問・ご要望は遠慮なくお問合せください。
「中身を読んでみたい」という方はまず「無料」でサンプルをご一読ください。

『世界を変える「自分」になる19の法則』読者からご連絡いただいた感想

「電車の移動中に少しだけ拝読しましたが、引き込まれますね。これから読めることをワクワクしてます」(経営者 30代男性)

「昨日購入し一気に読ませていただきました。すべて消化するのには時間がかかりそうですが、自分でもジョブズのような働き方はできると思いました。(中略)これまでの中で最高の傑作だと思います」(会社員 30代男性)

「『嫌われる勇気』みたいにスイスイ読めて、面白いです。難解な内容でも理解しやすいです」(マーケティング担当 30代男性)

hashimotoprofile3-1-1橋本哲児  Tetsuji Hashimoto

マーケティングコンサルタント/マーケティングディレクター


プロフィール

マーケティングコンサルタント
主にダイレクトマーケティング(通販)、ネットマーケティングの世界で15年間活躍。
東京都港区在住。兵庫県西宮市生まれ。
1999年、大手保険グループの生命保険事業のダイレクトマーケティングに取り組む。当初は成果がでない苦悩の日々が続く。しかし、いくつかの独自の方法を開発することで成果が出始め、そこから全てが変わり、ネットマーケティングでは「国内トップクラスの担当者」などと評価されるようになる(ダイレクトマーケティング部課長兼インターネットビジネス総責任者に従事)。2008年に独立。大手上場企業や中小企業などの顧問を歴任。現在はリサーチや分析などを通じて商品やサービスの「売れる強み」を開発し、効果的なマーケティング展開をコンサルティングする。15年間の経験をもち、対応したビジネスの累計売上は100億円を優に超える。ライフワークとしてスティーブ・ジョブズなど偉大な業績をあげた人物の研究を続けている。著書に『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉』、『顧客の「本音」がわかる9つの質問』、『世界を変える「自分」になる19の法則-スティーブ・ジョブズの教え』がある。


著書及びメディア実績

2014年3月8日『逆境を乗り越える ジョブズ魂の言葉』を出版。2014年12月19日『顧客の「本音」がわかる9つの質問』。2015年5月12日に『世界を変える「自分」になる19の法則-スティーブ・ジョブズの教え』出版。著書は『プレジデント 2014年6月16日号』『DIME 2014年6月号』『財界 2014年11月18日号』『宣伝会議』など、20以上のメディアに取りあげられる。

『世界を変える「自分」になる19の法則-スティーブ・ジョブズの教え』
2015年5月12日発売(イノブックス)
とにかく面白い」読者の声より

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『顧客の「本音」がわかる9つの質問』
2014年12月19日発売(秀和システム)
Amazonマーケティング・セールス全般部門
Amazonマーケティング・セールス一般部門
共にベストセラーランキング1位(2015年2月6日付)
60日超もベストセラーランキング上位を獲得した人気作

カバー

『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉』
2014年3月8日発売(ぱる出版)
雑誌『財界』などでは株式会社オプトホールディングの鉢嶺社長に「わたしの一冊」として取りあげていただいたり、『プレジデント』『DIME』などでも取りあげられました。

cover

『プレジデント 2014年6月16日号』
「どん底でも元気になれるベスト10」にて『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉』が紹介されました。

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『DIME 2014年6月号』

「おすすめの書籍」として『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉』が紹介されました。

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『財界 2014年11月18日号』

株式会社オプトホールディングの鉢嶺社長の「わたしの一冊」として『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉』が紹介されました。

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『PRESIDENT/プレジデント 2015年1月12日号』

目標設定(ジョブズに関する目標設定)について、取材を受けました。

president

『新刊JPニュース』2014年12月19日

201412191新刊JPニュースTOP 赤字300

『mixiニュース』2014年12月19日

201412192mixiニュース

『ライブドアニュース』2014年12月19日

201412193livedoorニュース

『BIGLOBEニュース』2014年12月19日

201412194BIGLOBEニュース

『ニコニコニュース』2014年12月19日

201412195ニコニコニュース

『Mapionニュース』2014年12月19日

201412196Mapionニュース

『ネタりか』2014年12月19日

201412197netarika

『niftyニュース』2014年12月19日

201412198niftyニュース

『JCASTニュース』2014年12月19日

201412199JCASTニュース

『ガジェット通信』2014年12月19日

2014121910ガジェット通信

『exciteニュース』2014年12月19日

2014121911exciteニュース

『GREEニュース』2014年12月19日

2014121912GREEニュース

『ジョルダンニュース』2014年12月19日

2014121913ジョルダンニュース

『アメーバニュース』2014年12月19日

2014121914アメーバニュース

『Yahoo!ニュースBusiness』2014年12月19日

2014121915YahooニュースBUSINESS

『ITmedia話題の新刊』2014年12月25日

20141225ITmedia話題の新刊 2

『BusinessJournal』2014年12月25日

20141225BusinessJournal記事

『MSN』2014年12月25日

20141225msntop9question 赤字

『Gunosy』2014年12月26日

20141226gunosy9question赤字

最新刊『世界を変える「自分」になる19の法則―スティーブ・ジョブズの教え』

起業家、経営者、個人事業主必見の1冊です。
Amazon消費者部門ベストセラーランキング17位(2015年5月14日段階)
ご質問・ご要望は遠慮なくお問合せください。
「中身を読んでみたい」という方はまず「無料」でサンプルをご一読ください。